タチカワブラインド
第10回ブラインドカラーコーディネートコンテスト
募集要項 応募方法(応募受付は終了しました 結果発表 表彰式(平成20年11月21日予定)
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過去受賞作品
第9回受賞作品
施工例部門
 
実際に「カラーコーディネートブラインド」をお使いいただいている部屋を、施工例として撮影した写真を募集する部門です。窓まわりを中心としたインテリアとして審査します。
グランプリ  越智 佑子さん(東京都)
物件名 『千代田区M邸』
マンションのLDルームの2面に設置。高層階のため外からの視線は気にならず、FIXの窓で通風が無い。南向きの調光の必要があった。賃貸物件で床、壁等の内装の変更が出来ず、30帖大という広さの単調さを救うために、6色をランダムに配するコーディネートを試みた。
千代田区M邸
審査員講評
広い部屋がさらに広く明るく見えるようなカラーコーディネート。居心地の良さでは群を抜いていました。
準グランプリ  西垣 ヒデキ&ミチさん(大阪府)
物件名 『case study house』
ビートルズが大好きな中学生の男の子の部屋です。イエローサブマリンのビートルズのポスターと、ブラインドの両方がステキに見える様に、コーディネートしてみました。ビートルズの明るく楽しい曲が、より一層楽しく感じられればと思います。
case study house
審査員講評
壁のポスターとコーディネートしたというブラインドは、見ているだけで元気になりそうです。
準グランプリ  中西 悦美さん(鳥取県)
物件名 『N 邸』
赤の大好きな活発なお嬢さんの幸子さんと、時間をかけてコーディネートしました。いつもたくさんのお友達が遊びにいらっしゃるお部屋を、個性的に、どこにもないイメージにしたいという思いを4色で表現しました。大満足ですと、恥ずかしそうに笑っていただき、ほっとしました。
N 邸
審査員講評
4色の繰り返しで、明るく個性的なブラインドの完成。住む人の個性がとてもよく出ています。
入 賞  中西 悦美さん(鳥取県)
物件名 『N 邸』
ご主人と、2人の息子さんのための空間を作りたいとの奥様のご希望があり、若々しさと、爽やかさと、落ち着いたイメージ作りを考えてコーディネートしました。小さなスペースでしたが、椅子に腰掛けてみると、とてもすがすがしい気持ちになりました。
N 邸
審査員講評
家具とブラインドのカラーコーディネートのバランスがとてもよく合っている好例です。
入 賞  鳥飼 孝代さん(福岡県)
物件名 『Fステージ西崎東棟外モデルルームSOHOルーム』
南国のリゾートホテルをイメージした沖縄の海辺の棟外モデルです。都会の喧騒を離れ、ゆったりとした気分で仕事の出来るSOHOルームというコンセプトでプランしました。モデルのテーマカラーのブラウンにカーキなどのアースカラーをプラス、さらにシルバー系のラインを入れることでシャープさを演出しました。
Fステージ西崎東棟外モデルルームSOHOルーム
審査員講評
SOHOルームというコンセプトがよく効いている、すっきりした、使いやすそうなコーディネートです。
ブロック賞Aブロック 川上 郁子さん(北海道)
物件名 『Y 邸』
小さなお子様がいらっしゃる新築の住宅で、明るく楽しい雰囲気にという事で、コーディネートしました。小窓には、共柄にてロールスクリーンダブルタイプをやはり色に変化を付けてみました。
Y 邸
審査員講評
「明るく楽しい雰囲気」というコンセプトがロールスクリーンにまで効いていて、とてもいいです。
ブロック賞Bブロック 該当者なし
ブロック賞Cブロック 本多 洋山さん(群馬県)
物件名 『川越歯科クリニック』
病院の廊下ですが、照明の色、廊下の距離、窓の数よりオレンジ系の色を使いお花畑をイメージしました。治療に向かうお客様にお花畑を歩いているようなリラックス効果を意図しトータルでコーディネート致しました。
川越歯科クリニック
審査員講評
ブラインドで、病院の廊下にリラックス効果が生まれるなんて、素敵です。
ブロック賞Dブロック 深瀬 哲也さん(千葉県)
物件名 『H 邸』
生活シーンが日々変わるようにラインドレープでさわやかさ、遊びのある色を使い、リビングが家族の笑顔のあつまる空間となりました。
H 邸
審査員講評
柔らかなカラーコーディネートが、とても印象に残りました。
ブロック賞Eブロック 功刀 敏幸さん(山梨県)
物件名 『S 邸』
ブルーのグラデーションで空と雲をイメージしました。オリエントブルーをアクセントに、微妙に違うペールスカイ・ライトサックスでインテリア空間に様々な表情を添えました。
S 邸
審査員講評
空と雲をイメージしたブラインドは、広い空間をさらに広く見せています。
ブロック賞Fブロック 三田 博子さん(愛知県)
物件名 『N 邸』
品のアル白い色調にリフォームしたDKに、藤色のカーテンをかけ、それと調和した色合いで、リズム感を持ち、明るく、さらにしっかり西日をさえぎるウィンドディスプレイを作成してみました。さわやかな風を感じる窓になりました。
N 邸
審査員講評
落ち着いた色の連続が、空間に気品を感じさせてくれました。
ブロック賞Gブロック 西垣 ヒデキ&ミチさん(大阪府)
物件名 『case study house』
真っ白なブラインドが吊られていたモダンなバスルーム。"スタイルを崩さずにイメージを変える"がテーマ。程よいグレーベースに、きれいな色を思いつくまま流していきました。かわいくなりがちな色は、細く不規則なラインどりでおさえ、シャープなイメージの仕上がりとなりました。
case study house
審査員講評
強い色は、バランスを考えると、こんなにシンプルでシャープなイメージになることがわかりました。
ブロック賞Hブロック 河田 隆さん(香川県)
物件名 『S 邸』
キッチンをリフォームされたお客様です。春の花畑をイメージした商品が欲しいとの要望にカラコを御提案したところ、世界に一つだけのブラインドを有難うと、大変喜んでいただけました。明るく懐かしい雰囲気の色合いがお客様の満足につながりました。
S 邸
審査員講評
「春の花畑」のイメージが、キッチンをこんなに楽しい空間に変えました。
ブロック賞Iブロック 三島 嘉子さん(広島県)
物件名 『Tマンションモデルルーム』
さりげないアイボリーをベースにやわらかなブルーを誘い込みました。光と風を感じる・・・リゾートのような爽やかな心地よい空間をも思わせるやさしい色のニュアンスは、ふと目にした時自然に笑顔がこぼれるおだやかな時間を過ごさせてくれます。
Tマンションモデルルーム
審査員講評
「光と風を感じる」イメージで、すっきりとよくまとまっています。
ブロック賞Jブロック 塚本 みわさん(福岡県)
物件名 『リビエ藤崎モデルルーム』
コンセプトは兄妹が仲良くできるお部屋です。二部屋を一部屋にしているお部屋のなかで、小学生の兄妹が仲良く過ごしている雰囲気をスラットカラーをアーストーン色でまとめました。お兄ちゃんはグリーン色の中にメタリックカラーを使って格好良く、妹さんはパンチグアイボリーを使ってホワイトスペースを多くし可愛らしくコーディネートをしました。
リビエ藤崎モデルルーム
審査員講評
兄妹の部屋が二枚のブラインドで個性的に。リズム感があって、とてもいい仕上がりです。
2008 第10回受賞作品
表彰式
第10回シルキーイメージ部門 グランプリ 作品タイトル:ありがとうのブラインド
シルキーイメージ部門グランプリ
テーマ:ありがとうのブラインド
作品タイトル:ありがとうのこの一杯
2007 第9回受賞作品
施工例部門
第9回シルキーイメージ部門 グランプリ 作品タイトル:かぐや姫
シルキーイメージ部門グランプリ
テーマ:ニッポンのブラインド
作品タイトル:かぐや姫
2006 第8回受賞作品
第8回シルキーイメージ部門 グランプリ 作品タイトル:舞桜
シルキーイメージ部門グランプリ
テーマ:季節のブラインド
作品タイトル:舞桜
2005 第7回受賞作品
第7回シルキーイメージ部門 グランプリ 作品タイトル:“Cupola”
シルキーイメージ部門グランプリ
テーマ:わたしの街のブラインド
作品タイトル:“Cupola”
2004 第6回受賞作品
第6回シルキーイメージ部門 グランプリ 作品タイトル:『もぐもぐ くうき』
シルキーイメージ部門グランプリ
テーマ:おいしいブラインド
作品タイトル:『もぐもぐ くうき』
2003 第5回受賞作品
第5回シルキー部門 グランプリ 作品タイトル:ジェリービーンズ
グランプリ
テーマ:贈るブラインド
作品タイトル:ジェリービーンズ
第4回(2002)
テーマ:旅するブラインド
第3回(2001)
テーマ:魅せるブラインド
第2回(2000)
テーマ:21世紀のブラインド
第1回(1999)
テーマ:こんな気分のブラインド
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