タチカワブラインド

社会貢献活動


主な活動内容


タチカワブラインド銀座スペース オッテ

タチカワブラインド銀座スペース オッテ

デザイン・芸術・文化等に携わる人々の活動の場を提供

当社の文化・芸術活動支援の一環として、デザイン・芸術・文化等に携わる人々の活動の場を提供し、その研究・作品等の発表や情報発信の場として、2009年5月にタチカワブラインド銀座ショールーム内に、「オッテ(Atte)」を開設し、これまで毎年20件程度ご利用いただいています。
※現在、新型コロナウイルス感染防止の為、イベント開催を中止しています。

衝立式簡易間仕切「アコーデオンスクリーン」

被災地支援等

地震や豪雨等で被災された方々の救援や、被災地の復興に役立てていただくため、被災された自治体等への義援金寄付や、避難所向けにプライバシーを守る目的で使用できる衝立式簡易間仕切「アコーデオンスクリーン」を支援物資として提供しました。
直近では、2021年1月に新型コロナウイルス感染症対策に向けた医療従事者への支援として、公益社団法人日本看護協会へ1,000万円の寄付を行っております。

更生保護財団の設立

1988年10月25日、社会貢献活動への取り組みとして、初代理事長であり、当社創業者である立川孟美が更生保護事業の必要性に思いを致し、私財を寄付して、全国を事業地域に連絡助成事業を営む財団法人として、立川更生保護財団を設立しました。
当財団では、犯罪や非行をした人たちの更生について理解を深め、犯罪や非行のない明るい社会の実現を目指すための「社会を明るくする運動」への協力、また、保護観察等の実施のほか、地域の様々な犯罪予防・非行防止を目的に、保護司への協力等を行っています。

SDGsへの取り組み

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